いちばん甘いブルスタを味わえる。
それが毎年2月の、バレンタインスペシャルのブルースターズナイト!
サブカウンターにはティラミス、チョコレートケーキ、チョコクッキー・・・と
恒例の女子DJ&女子スタッフによる手作りチョコレート菓子がずらりと並び、メインフロアでは何故かナース姿&サングラスに身を包んだ女子DJたちとともに、酒をかっくらう夕べ(あれ、あんまし甘い感じがしないな)。
マイケルはキュートなエレクトロ、トリのトモコングはガールズパワー全開の男らしい選曲(どっちやねん)でフロアを盛り上げていました(※二人のセットリストは、setlistよりご覧ください)。
私、町田町子は、バレンタインらしい選曲をしようと思っていたのですが、
ちょっと酔っぱらいすぎてしまったため、
あまり甘い雰囲気をつくれなかったのが心残りです。
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やっぱりバレンタインといえば、
胸焼けしそうなくらいの甘い曲のオンパレードじゃないといけません。
というわけで、突然ですがバレンタインにあう、甘い曲ベスト5!
もう季節は3月だというのに、おかまいなくバレンタインにあう、甘い曲ベスト5!
1、 You're The First, The Last, My Everything/Barry White
2、 All I Want Is You /Barry Louis Polisar
3、 I'm Yours/Jason Mraz
4、 Tits/SPORTSGUITAR
5、 Chuck E in Love /Rickie Lee Jones
4位のTits/SPORTSGUITAR。Titsって、おっぱいって意味なんですよ。
"Let me suck your tits〜"(ブルスタを愛する学生のよいこのみんな!
この日本語訳を、先生にきいちゃダメだヨ☆!)ではじまるこの曲は、
なんというか、男の子の気持ちをほんとにかわいく、愛らしく、
うまいこと表しているような気がするんです。だって、おっぱい嫌いな
男子なんこの世にはいません(たぶん)。男の子が女の子に愛を語るその時、
彼の中での愛とおっぱいは、どちらが上でも下でもなく、
ほんとのほんとにイコールだと思うわけです。
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少々脱線してしまいましたが、この日はwireでおなじみの俳優キーさん
(渋川清彦さん)もご来場。キーさんのリクエストでかかった
「終わらない歌」では、フロアにいるみんなが、男の子も女の子も、
拳を振り上げていました。そのほか男の子DJももちろん大活躍。
Saint Etienneがかかり、Metronomyがかかり、
もちろんMy Blooody Valentineがかかり・・・と、
なんというか、男子のほうが甘めの選曲だったような気もします。
というわけで、遊びに来てくれたみなさま、ほんとにありがとうございました。
3月は、ホワイトデイスペシャル。
どうしても2月には影の薄くなる男子DJたちが、
俺たちの時代が来たとばかりにみなさまを盛り上げます。
とってもかわいいスペシャルギフトも用意してお待ちしておりますので
(ほんとにかわいいんです!)、3/21も、どうぞ遊びに来てくださいね。
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そうそう、先週キーさんがドラマー役で出てる「フィッシュストーリー」の試写に行ってきました。
キースムーンみたいでなかなかいい叩きっぷりでしたよ。
ゆさくん、写真アップありがとう。
ってか、なにこの私の写真・・・こわい・・・
いやいや、モンスター映画の子役モンスターみたいで魅力的だと思うよ。