NEW ZEALANDで音楽戦争

(←これで試聴するとリミックスなので、おしゃれサウンドなのですが・・・)


COURRiER Japonを読んでいたらニュージーランドの商店街の音楽記事が。

ショッピングモールにたむろする不良たちをおっぱらうためにポップスター・バニーマニロウの曲を流そうというもの。
やっぱり代表曲 Copacabana ですかね。

しっかし、そんなポップソングだからって、パンクロック好きな不良が逃げて行くなんてうまい話しがあるんですかね・・・

日本でいうと、アウトレットモールに西城秀樹を流すようなこと?


あるような、ないような、衝撃なような、普通なような・・・


普通のお客さんに影響はないんだろうか。

コメント(1)

わはっ。おもろいなあ。

不良の若者1「けっこうクールじゃん,バニマニ」
不良の若者2「ああ、悪くねえな。踊れるじゃんか」
不良の若者3「バニマニのcdゲットしたいぜ」
不良の若者1「よし、みんなで買いにいこうぜ!」
(以上、ニュージーランドなまりの英語で語られる)

なんて会話が繰り広げられ、地元の大人たちと若者が、
いまごろ仲良くなってればいいのにね。

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