
秋からのKings of Convenience復活(!!)も待ち遠しいErlend Oyeのストイックでシンプルなロックバンド「The Whotest Boy Alive」。
紹介するのが2ヶ月くらい遅いのも充分承知。でも2ヶ月たってもずっとプレイヤーに乗ってる事実は否定できません。アーランドの声を4人の音数少ないシンプルな演奏が引き立てます。
少ないだけに音の圧さや温かさは最高でもあるしね、演奏は人力ミニマル/ハウスっぽくもあってずっ聴いてしまいます。丁度聞いてたタイミングでsoftlightesのメンバーも注目してたのは嬉しかったな。あと12inchのアカペラがまたいいんですよ。
あっ僕はphoenixでは2ndがベストだと思ってます。そんな人は是非。
夏の涼しげな夜に踊りましょう。まとまりなくてスイマセン。
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