この音が鳴り響くフロアであれば、このままここで死んでもいいかなと思うとき。
それはクラブで至極稀に訪れるのだけれど。
そんなことを思うときは、空気感、選曲、酒...すべての要素がパズルのようにきっかりはまったとき。
時々によって、その要素は全く違うのだけれど。
自分の中のClub Wireでのそんな瞬間を切り取って集めてみました。
遅ればせながら、5月のブルスタ、ご来場の皆様、ありがとうございます!
5/15 Track List
Disco Queen / Miles
Downtown / Petula Clark
Downtown / Candyskins
Letter From An Occupant / The New Pornographers
Wake Up Boo! / The Boo Radleys
You Are The Generation That Bought More Shoes And You Get What You Deserve (Crews Against The Consumisno - Extended Version) / Johnny Boy
Teen Angst / M83
Pounding / Doves
Twisterella / Ride
KC Accidental / Broken Social Scene
Heart Made Of Sound / Softlightes
Obscurity Knocks / Trash Can Sinatras
5年ぶりの再会があったりで、今までのWireでの思い出が走馬灯のように浮かんできたせいか、
感傷に浸った選曲です。
いろいろな光景が頭にフラッシュバックしました。
来月はとうとうWireでの千秋楽です。
何より平日時代のWireをともに過ごしていた、懐かしい仲間たちと一緒にやるのが楽しみでしょうがない。
ちなみに私のルーザーの名付け親の、元Wire店長青木さんも一緒です。
名付けた理由は、来月、直接青木さんに聞いてください(笑)。
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